皆さんはご存じだろうか、西日本の中でダークホースとも呼べるべきエリアとして名高い広島デリヘルの質の高さを・・・。一度遊ぶとやみつきになる魅力が、広島の女の子にはあるのです。
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デリヘル萌え on 5月 11th, 2013
いままで生きてきた中で私がイチバン感謝している存在は、ちょうど私が学生時代に入院していた時に看病をしてくださったナースさんです。いまでも私は病院でナースさんを目撃するたびに胸がときめいてしまいます。だから、お付き合いをするなら私は絶対にナースさんが良いと常日頃から思っています。しかしながら合コンに行ってもナースさんには巡り会うことは出来ず、看護学校のまわりをプラプラしてステキな女の子にナンパをしまくっても全く相手にされない日々が続いてきました。そんな私に幸運なチャンスが訪れたのはデリヘルでの出来事なんです。ふつうに容姿、とくに瞳の強さが気になった女の子を指名させて貰った際に(どうしてデリヘル嬢をしようと思ったのかな?)と軽くサラリと質問をしたときに彼女から(私は看護学校に通っているんです、だからそのための学費が必要なんです)と言われた時は本当に心の底からテンションがアップしまくりました。
なんて誠実な女の子なんだろうと私は彼女に恋をしてしまったのです。ただひとつだけ、ほんとうに些細な事なのですが私には気になる点がありました。それは彼女のほっぺが若干しもぶくれだった事なんです。
しもぶくれでも可愛かったのですが、なぜか微妙にテンションが下がった私なのでした。。
申し訳ないと思っていてもついついテレビを見てしまう行為は非常識なのでしょうか?私はいつもデリヘル嬢とプレイをしたあとには必ず即テレビを付けてしまいたくなるのです。自分自身では悪気や罪悪感などは全くありませんがデリヘル嬢から時々イヤな顔をされたりすると何か不快な行為をしてしまったのかと不思議な気持ちに苛まれてしまいます。ただ、プレイが終わると基本的にデリヘル嬢はシャワーを浴びに行くので私はとにかく暇なんです。私もシャワーは浴びますけど私は下半身さえ洗えれば問題ないのでデリヘル嬢との間に大きなタイムラグが生まれてきてしまうのです。このタイムラグを退屈せず乗り切るためにはテレビを見るしか私には考えられません。
もちろん、デリヘル嬢がシャワーを浴びて帰ってくる前だけの話です。裸の女の子が目の前にいるのにテレビを付けているとか、そんな野暮なことは絶対にしません。いくら見たいテレビ番組がやっていたとしてもそんな事は人間としてマナー違反になるのでしないです。
裸のデリヘル嬢がシャワー室から出てきた瞬間に私はリモコンの電源ボタンを押してテレビを消し、デリヘル嬢のところへと駆け寄ります。そしてまだ濡れているカラダにハグをするのです。
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デリヘル萌え on 4月 7th, 2013
待ち合わせ型デリヘルで女の子と駅前などで会い、それからホテルへ向かう際に私が気にしていることはホテルの混み具合なのです。べつに人がたくさん来ていることに関しては特に大きな抵抗はありません。ただし、エレベーター前などで他のお客さんと出くわすと気まずい雰囲気になるからイヤなんです。ラブホテルのエレベーターというのは基本的にひとつにつきワンカップルしか乗れないといった暗黙のルールみたいなモノが存在しているので、目の前に三組くらいのカップルが連続してならんでいたりすると長くて5分近くも待たされたりするので苦痛なのです。ただ、目の前のカップルより私が連れているデリヘル嬢のほうが見た目が良かったりするとオトコとして優越感に浸れるのは嬉しいポイントです。
そんなときには堂々と胸をはり(ほらほら、これがボクの彼女だよ)と言わんばかりの態度で誰よりも可愛いデリヘル嬢を周囲のカップルたちに見せつけてやるのです。
たぶんきっと、ほかのカップルの瞳には自分の大好きな彼女しか見えていないかも知れません。
だけど私は見せ付けてやりたいので、わざとエレベーター前で大きな声をだしてみたりするのです。あとから考えてみると凄く幼稚な行動をしているなと恥ずかしくなったりもします(笑)
ビックリするほどの美脚の持ち主にはミニスカートかジーンズを履いてもらいたいと考えている私。だけどやっぱり個人的にナンバーワンだと思うのはジーンズです。ピタッとしたジーンズを美脚からズリおろす時の感覚は何度味わってもゾクゾクしてしまいます。タイトなジーンズほど脱がせにくいのですが、その脱がせ辛さが逆に私のアソコをギンギンにさせてくれるのです。たいがい、デリヘル嬢は自分で洋服をササッと脱いでしまいます。しかし私はそういう業務的なプレイの始まり方が大嫌いなんです。なんというかムードがないでしょ?だからこそ私はデリヘル嬢が自分からジーンズを脱ごうとすると必ずスグに(ちょ、ちょ、ちょっと待って)とフライング気味に勢いよく声をあげてデリヘル嬢が自ら洋服を脱ごうとする行為をストップさせるのです。そしてそのまま女の子を押し倒し、ジーンズのファスナーをおろして一気に両手でジーンズを引っ張って脱がせるようにしています。そのときに1つだけ注意しなければならない事があります。それは強引ながらもデリヘル嬢のカラダだけは絶対に傷つけないようにする配慮なんです。
もし女の子が傷つくようなことをしてしまえば、二度と同じお店は利用出来なくなるので私はかなりシビアに気をつけています。
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デリヘル萌え on 3月 16th, 2013
大量の精液を発射してしまうのはオトコとして最高に楽しく心地よい時間ですが、受け止める女の子の側から言わせればけっこうキツいモノがあるように私は感じています。ふつうの男性よりも太いと言われる私のアソコからは一般的な男性よりも大量の精液が発射されるみたいです。フェラが大好きな私はつねにフィニッシュはフェラからの口内発射と決めています。だけど私の理想に反してデリヘル嬢はいつも私のフィニッシュに応えてくれません。どういう意味かと言うと、私がフェラでイクとデリヘル嬢は必ず口から精液を吐き出してしまうのです。私は最後の一滴までくちの中に精液を含んでいて貰いたいのにデリヘル嬢は(お客さんのは大量過ぎるからムリ)と言ってスグに吐き出してしまうのです。
発射してからスグにティッシュを取り、私が発射した精液を口から吐き出してもまだまだ溢れてくるドロドロな液体にデリヘル嬢は苦笑いをしながら後半はテコキで全てを搾り取ろうとします。
その場ではデリヘル嬢に対して特に何も言いませんがココロの中ではかなりヘコんでいます。
たしかに私はデリヘル嬢の恋人ではありません。リアルに愛されていないのだから精液を口の中いっぱいに溜め込むのは辛いのかも知れません。
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デリヘル萌え on 3月 3rd, 2013
かなりカッコ悪いのであまり言いたくないのですが、私はマザコンです。それもめちゃくちゃ高度なマザコンなのです。気にしていると何も出来なくなってしまうから自分では意識しないようにしているのですがデリヘル嬢とプレイをしていたりすると(お客さんマザコンでしょ?)と言われるのが辛くて辛くてたまりません。どうして私がマザコンだとわかるのでしょうか?私は不思議で不思議でたまりません。しかし女のカンというのは侮れません。バレてしまったなら仕方ないと私はスグに現実を受け入れます。そうすれば精神的にラクになれるからです。きっと私がデリヘル嬢からマザコンと思われる原因はオッパイの吸いつき方にあると個人的には考えています。
まるで赤ん坊がお母さんのオッパイにしゃぶりつくような感じで私はデリヘル嬢のオッパイに吸い付きます。以前、人妻のデリヘル嬢を指名した際には(私の子供の吸い方にソックリだわ)と言われたりした事もあります。
どんなにマザコンだと言われても私には否定しようのない事実があるから仕方がないと自覚しています。あと、基本的にオトコはみんなマザコンだと私は思っています。お母さんを大切に出来ないオトコには女の子を大切にすることなんて不可能だと考えているからです。
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デリヘル萌え on 2月 19th, 2013
女の子と会話をするうえで私が最も気にしている部分は相手を傷つけないように配慮するという事です。なかなか難しいですが私は私なりに他人を傷つけないように生きてきたつもりです。しかしデリヘル嬢とのプレイ中、女の子が突然涙目になったりすると私はかなりハッとなります。以前、私は母子家庭という環境で育ったデリヘル嬢とプレイをしました。彼女はめちゃくちゃ頭の良い女の子でしたが、家庭環境にあまり恵まれなかった為に仕方なくデリヘル嬢をしていると私に言ってきたのです。みんな、それぞれに事情を抱えて生きているので甘えたことなど言ってられないかも知れません。だけど、やっぱり私は母子家庭という環境のせいで仕方なくデリヘル嬢をはじめた彼女に同情してしまったのです。
ちなみに、そんな私も母子家庭育ちです。だけど私の場合は全くマイナスな生き方はして来ていません。逆に母子家庭だったからこそ生まれた親子の絆だってあります。
決して片親は子供にとって悪いことばかりではありません。たしかに不安なことは沢山あります。だけど不安よりも絆という大切な宝物を沢山もらいました。いまは辛いかも知れませんが、母子家庭で育ったデリヘル嬢にも明るい未来が訪れると私は信じています。
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デリヘル萌え on 2月 1st, 2013
プロフィールをみたときに業界未経験と書いてあると私はとんでもなく興奮してしまいます。早く呼びたい、早く抱きしめてあげたいという衝動にかられてしまいます。だけど私はガツガツした自分の性欲をあらわにしません。普段なら絶対にガツガツした自分の欲望を剥き出しにするのですが業界未経験の女の子には紳士に対応しているのです。やはりオトコとして女の子に優しくしてあげるというのは当たり前のことです。しかしながら私は時々、かなりハードなプレイをしてみたくなるあまり女の子を泣かせてしまうことがあるのです。決して悪気はありません。だけど女の子に対する性欲が暴走してしまうので、ついついサディスティックになってしまうのです。
だけどそんな欲求さえ、業界未経験の女の子に対しては抑えてしまう私なのです。自分がもし、新しい職場で働いたなら必ず最初はビクビクしてしまうので業界未経験のデリヘル嬢には尚更ひとりの男性として優しく接してあげたいと私は考えているのです。
まるでステキなシンデレラをエスコートする王子様になったかのように私は新人の業界未経験デリヘル嬢とプレイをするのです。初々しい態度で私にカラダを提供してくれる女の子ほど美しいモノはありません。
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デリヘル萌え on 1月 23rd, 2013
小さなころから女の子と触れ合ってこなかった私にとっては恋愛なんて雲の上のようなモノでした。しかし、いつか恋愛をしないと絶対に自分自身がダメになってしまうと思った私は何となく快楽を目当てにデリヘルというシステムを利用してみることにしたのです。最初はあまりスムーズにいかなかったのですが、慣れていくごとに段々デリヘルでの遊び方がうまくなっていきました。今では女の子の気持ちが何でもわかるような感じになっています。もちろん、そこにはデリヘル嬢からの優しさが含まれているので私の勘違いもたくさんあるかも知れません。しかし、めちゃくちゃマイナス思考だった私を前向きな人間にしてくれたことは非常に大きなこと財産だと思っています。
昔から学校の先生から(キミは物事をあまりにもマイナスに考え過ぎだから、もっとポジティブになりなさい)と言われつづけてきた私。イロイロと自分自身なりには明るく前向きになる努力を重ねてきたつもりですが、結局はスグに暗くなってしまいます。
そんな時に私の目の前に現れてくれたデリヘル嬢は本当に天真爛漫な性格で、私のオトコらしくなかった弱々しい考え方を全てハッピーな感覚に変えてくれたのです。
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デリヘル萌え on 1月 11th, 2013
物足りない現実の中には何もないと思い込んでいた私なのですが、最近になってようやく自分自身の甘さを認識できるようになってきたのです。そもそも私はデリヘル嬢ではない女の子と関わったことがないようなオトコです。そんなオトコが偉そうな話をしてみても誰も真面目に話を聞いてくれないのです。とにかくムカムカする日々の繰り返しでしたが、デリヘルでのプレイ中だけは安堵感で満たされまくっていたのです。そりゃあ、出来るだけデリヘルのお世話にはなりたくないと意地を張ってきました。しかし、意地を張っても張らなくても結局はデリヘル嬢以外の女の子たちとはプレイすることが出来なかった私なのです。
さいきん、少しだけ外見に関する細やかな問題点を改善しようと努力を続けている私は非常に鏡をよく見るようになりました。以前は鏡なんて自分の部屋には必要のないアイテムだと思っていた私なのに、今ではキチンとした容姿になりたくて鏡ばかり見つめてしまうのです。
ちなみに何故、私が鏡ばかり見るようになったのかと言うと、それはズバリ真夜中だけの恋人になってくれるデリヘル嬢がきっかけです。あんなにステキなデリヘル嬢と更に仲良くなりたい私は自分磨きに目覚めてしまいました。
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